東京の奥多摩町とか千葉や湘南・鎌倉・三浦半島それに沖縄の古民家賃貸の田舎暮らし格安物件と仕事探し

そんな折、千葉のこの古民家物件は格安物件ですよと奨められて、購入するにせよ、賃貸で借りるにせよ、定義の定まらない千葉の古民家物件の安い高いはユーザーが自己責任で判断するしかない。通常田舎暮らしの古民家と聞けば、高額に思えますが、木造一戸建てでちょっと古い中古住宅であれば古民家と称している昨今は、古民家というブランド名も眉唾ものになりつつある。こうなってくると本物の古民家の名称を新たに作るしかない。古民家物件の新名称が出来たら、田舎暮らし格安物件を見る目も養われ、売買や賃貸の取引もスムーズにいく。千葉の古民家とか・・・。沖縄の古民家とか・・・。そして千葉や沖縄の田舎暮らし物件を格安で決めた後、千葉でも沖縄でも仕事という飯の種を探す事になる。勤めの仕事、自宅で出来る仕事、山仕事、畑仕事等々千葉や沖縄の田舎にも仕事はある。

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東京都奥多摩町や千葉県南房総や神奈川県湘南・鎌倉・三浦半島や沖縄の田舎暮らしを格安物件の古民家や古民家の賃貸で始めれば、右脳も左脳も冴えわたり、都会暮らしでは考えもしなかった辺野古埋め立て反対問題や、原発反対問題などが脳裏をよぎる

2013年10月9日水曜日

格安の古民家賃貸の物件で田舎暮らしを始めてみたが

格安の古民家賃貸の物件で田舎暮らしを始めてみたが、賃貸した古民家の広さに圧倒されて、どこから手を付けて良いか分からない。
田舎暮らしをしながら古民家の手直しや補修がしたくて、格安の賃貸物件にした訳だが、同じような趣味を持つ友人が、同じような古民家の格安物件を賃貸して、夜通しリフォームに明け暮れ、持病の肝臓関係の病気が悪化して、亡くなったのが去年だったことをまざまざと思い起こした。
自分は、格安で賃貸したこの古民家をリフォームまでする気は無いが、もう秋なので、朝晩がかなり涼しくなり、これから訪れるであろう冬将軍に対処するためにも、すき間風位はシャットダウンしなければ、快適な田舎暮らしはエンジョイ出来ないと思っている。
もう秋だというのに、一週間ほど古民家の屋内ばかり気にしていたら、古民家の周囲が草だらけになっていた。
おそらく、引越して来た時は大家さんが草取りをやったから古民家の周囲が綺麗だったのだろう。
これからは、草取りも自分でやるしか無いのだ。
賃貸した古民家の補修や手直しの趣味と、古民家の周囲の草取りは、全く相容れない物である。
補修や手直しはやりたいし、草取りはイヤだし・・・・いったいどうしたら上手くいくのだろう。

2013年8月11日日曜日

古民家物件と田舎暮らし格安物件の格差

古民家物件と田舎暮らし格安物件には格差なる言葉は当てはまらない。
古民家物件にも田舎暮らし格安物件は存在し、田舎暮らし格安物件にも古民家物件は存在する。
最近は、田舎暮らし物件を探すのに、田舎の古民家に人気が集中している。
テレビの田舎暮らし番組の影響だと思う。
しかし、実際に田舎暮らしをしてみると、古民家物件での田舎暮らしは、古民家の購入でも賃貸でも、手直しにお金がかかる。
賃貸なら手直しは大家さんがやるので、賃貸の古民家なら、手直しにお金がかからないと思っていた。
ところが、その賃貸の古民家で田舎暮らしを始めた途端から、その考えは間違いだと言う事に気が付いた。
田舎暮らしを始めた物件は、築50年以上の古民家ですが、雨の日に引越して来たその日から、雨漏りを発見してしまった。
家賃が格安だったので、大家さんに頼むのは気の毒だと思い、つい自分でやってしまったのが始まりで、次から次へと発見した不良箇所の手直しが始まった。
賃貸の古民家の手直しを自分でやることにしたその原因は、手直しの楽しさの味を占めてしまったから。

2013年5月16日木曜日

田舎暮らしで分かる格安物件の素晴らしさ

格安物件の素晴らしさは田舎暮らしで判明する
実際に格安物件に住み着く事で、今の土地の素晴らしさが分かって来た。
この春は初めての春だが、毎朝鶯がすぐ近くまで遊びにきてくれ、すばらしいホーホケキョを聴かせてくれる。
これだけでも、都会では味わえないこの格安だった物件の素晴らしさと言える。
おそらく、お金をいっぱい持っていたなら、田舎暮らしの物件でも、こんな辺鄙な土地でなく、村の中心部の生活便利な古民家を購入か賃貸していただろうから、毎朝鶯は来てくれなかっただろう。
本当の田舎暮らしは格安物件でするに限ると実感する毎日である。
この格安物件の素晴らしさは、もっともっと有るので、追々その記事を投稿します。