東京の奥多摩町とか千葉や湘南・鎌倉・三浦半島それに沖縄の古民家賃貸の田舎暮らし格安物件と仕事探し

そんな折、千葉のこの古民家物件は格安物件ですよと奨められて、購入するにせよ、賃貸で借りるにせよ、定義の定まらない千葉の古民家物件の安い高いはユーザーが自己責任で判断するしかない。通常田舎暮らしの古民家と聞けば、高額に思えますが、木造一戸建てでちょっと古い中古住宅であれば古民家と称している昨今は、古民家というブランド名も眉唾ものになりつつある。こうなってくると本物の古民家の名称を新たに作るしかない。古民家物件の新名称が出来たら、田舎暮らし格安物件を見る目も養われ、売買や賃貸の取引もスムーズにいく。千葉の古民家とか・・・。沖縄の古民家とか・・・。そして千葉や沖縄の田舎暮らし物件を格安で決めた後、千葉でも沖縄でも仕事という飯の種を探す事になる。勤めの仕事、自宅で出来る仕事、山仕事、畑仕事等々千葉や沖縄の田舎にも仕事はある。

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東京都奥多摩町や千葉県南房総や神奈川県湘南・鎌倉・三浦半島や沖縄の田舎暮らしを格安物件の古民家や古民家の賃貸で始めれば、右脳も左脳も冴えわたり、都会暮らしでは考えもしなかった辺野古埋め立て反対問題や、原発反対問題などが脳裏をよぎる

2012年11月25日日曜日

古民家賃貸解約時の廃材でバイオトイレ建築中

古民家の賃貸解約時、事業に使用していた手作りの大きな看板の廃材をテントまで運んだ。
解約した古民家物件は、賃貸契約時に、水洗トイレを屋内に自作した経緯がある。
今度は、賃貸の古民家の様に母屋が無いので、屋外にトイレを建てるしかない。
ポットントイレでは汲取りが発生するので、汲取り不要のバイオトイレに挑戦だ。
格安物件の土地だから、山砂利含みの土で埋め立てられている。
格安物件の土地だから、真竹の根っこだらけ。
この格安物件の土地で田舎暮らしをするのだから、トイレは最重要。
やっと、バイオトイレの基本となる土台と、床の板貼りまで完成したが、半月以上の間、少なくなった廃材を眺めながら、次のアクションを検討中。
田舎暮らしでも、半アウトドアのワイルドな田舎暮らしになりつつある。
半アウトドアのワイルドな田舎暮らしはけっこう楽しい。